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自動車学校教官が事故、教習トラックで男性はねる(読売新聞)

 19日午前10時半頃、青森県弘前市和泉1の自動車教習所「弘前モータースクール」内の駐車場で、男性教官(44)の運転する教習用の5トントラックが敷地外に飛び出し、畑で農作業していた男性(48)をはねた。

 男性は左足の骨を折る重傷。弘前署が詳しい事故原因を調べている。

 同スクールによると、教官はトラックのオイル交換のため、約200メートル離れた整備場に向かおうと発進。しかし、トラックはバックして約3メートル先の敷地外の側溝にはまり、付近の畑にいた男性にぶつかった。

 教官は同スクールの調べに対し、「セカンドとバックのギアを入れ間違えてしまった」と話しているといい、誤ってバックした可能性が高い。教官の指導歴は9年。普通車の教習や、生徒を送迎するバスも運転している。

 同スクールの佐藤圭一校長は事故後、本紙の取材に「指導員に運転手順の確認を徹底させる」と話した。

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小沢氏3回目聴取 検察、月内にも判断 不起訴なら検審再審査(産経新聞)

 東京地検特捜部の再聴取を15日に受けた、民主党の小沢一郎幹事長(67)。無言のまま車で去り、大挙した報道陣を慌てさせた。本人の説明はA4判の紙に書かれた10行に満たないコメントだけ。「政界の最高実力者」の再度の刑事処分はどうなるのか。聴取時間は予定を大きく超え、特捜部の厳しい姿勢がうかがえる。小沢氏や元秘書3人が供述を変えない限り、月内にも再処分が出される公算が大きいが、検察の判断は起訴か、不起訴か。

  [フォト]「検察もがんばっちゃったねえ」石川被告は電話で談笑

 検審は4月、「政治資金収支報告書を提出する前に小沢氏に相談、報告していた」とする衆院議員、石川知裕被告(36)らの供述を「直接証拠」とし、小沢氏と元秘書3人の共謀が成立すると認定した。

 これを受け、再捜査のポイントは石川被告らの供述をもとに共謀をどう認定するかに絞られ、特捜部は4人に再聴取を要請した。

 特捜部は2月、石川被告らの供述について「具体性に欠け、小沢氏の積極的関与は認められない」と判断し、小沢氏を嫌疑不十分で不起訴にした経緯がある。このため、4人が再聴取で前回と同様の供述を維持した場合には、小沢氏の処分は覆らず、再び不起訴と判断する可能性がある。

 ただ、「2、3時間で終わる」(小沢氏周辺)とされた聴取は4時間半にも及び、特捜部が元秘書との供述の食い違いを徹底的にただしたことがうかがえる。

 検察審査会法では「起訴相当」議決が出された場合には、検察官が原則3カ月以内に再度の刑事処分を出すことが決まっている。4月27日に議決が出された小沢氏の場合は、7月27日が再捜査の期限となる。

 だが、ある検察幹部は「必要な捜査が終われば、処分時期を延ばすことはない」として、期限末まで再捜査が続けられる気配はない。すでに物証の精査を終えていることもあり、5月中にも処分が出る公算が大きい。

 仮に特捜部が再び小沢氏を不起訴とすると、検審は自動的に再審査に入ることになる。審査するのは、4月に小沢氏を「起訴相当」とした東京第5検審。

 4月に議決を出した審査員11人のうち、6人は5月で交代した。再審査するのは残りの5人の審査員と、新たに加わった6人。この11人のうち8人以上が「起訴すべき」と判断すれば、小沢氏は強制起訴となる。

 8月には5月に残った5人も入れ替わる。再議決がこの5人を含む審査員らによって行われるのか、次のメンバーの入れ替えを待った上で行われるのかも、結論に影響を与えそうだ。

 とはいえ、4月の議決には「小沢氏の共犯の成立が強く推認される」と厳しい表現が盛り込まれており、小沢氏が強制起訴される可能性は残っている。

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<新党改革>舛添代表 新党間の選挙協力に積極的な姿勢示す(毎日新聞)

 新党改革の舛添要一代表は2日、NHKの討論番組に出演し、今夏の参院選について「比例代表は(候補者を)ばらばらに立てたら『死に票』が多くなる。複数の新党が統一名簿を作ることが可能だ。相当な力になる」と述べ、新党間の選挙協力に積極的な姿勢を示した。舛添氏は「協力すれば(民主党に)勝てるのに、協力しないのは国民に約束を果たさないことになる」と述べたが、連携相手は明言しなかった。

 比例代表の統一名簿は複数の政党が一つの政治団体を結成すれば作成できる。小政党の得票を合算することで死票を減らせるメリットがある。ただ、参院選比例代表は政党名と候補者名のいずれかで投票し、個人票の多い順に当選する非拘束名簿式のため、統一名簿に参加したある党に当選者が集中した場合、他党が議席を得られない可能性もある。【木下訓明】

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